ユニバーサルエンターテインメント「SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~Ⅲ」記者発表会

2016年10月25日、株式会社ユニバーサルエンターテインメントはエレコ社製パチスロ新機種「SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~Ⅲ」の記者会見を開催した。

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記者発表会では株式会社ユニバーサルエンターテインメント執行役員 マーケット戦略室 室長 長谷川崇彦氏より「本日発表する『SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~Ⅲ』は『バジリスク~甲賀忍法帖~絆』から約3年ぶりとなる新機種となります。『バジリスク~甲賀忍法帖~絆』は特にこの1年ホール様の主軸機種として活躍している機種となっており、今の言葉でいうと”神ってる”スロット。これが『バジリスク~甲賀忍法帖~絆』かなと思っております。その”神ってる”バジリスクシリーズの最新作が、今回の『SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~Ⅲ』になります。基本的に「追想の刻」と「争忍の刻」のバトルはそのままに、様々な新しい試みをいれながら機械開発をさせて頂いております。特にバトルの勝ち負けの仕方が出玉にリンクする部分や、自力間にこだわっておりますので是非注目して頂きたいです。」と、本機種の魅力が語られた。
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今回発表された「SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~Ⅲ」は、アニメ「バジリスク」のキャラクターデザインを担当した千葉道徳さんのオリジナルイラストをパネルに、映像・演出は新規演出に一新。さらに楽曲も陰陽座の新規描き下ろし楽曲を加え、アニメでもスロットでも、まだ見たことのないバジリスクとなっているほか、出玉の鍵を握る「争忍の刻」は、ベル・レア役で攻撃、リプレイでピンチ!?という毎ゲーム自分のヒキが勝利の鍵を握る自力バトルになっているのが特徴となっている。
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©山田風太郎・せがわまさき・講談社/GONZO
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