豊丸「CRドンキホーテ」発表

豊丸産業株式会社はパチンコ新機種「CRドンキホーテ」を発表した。


今回発表された「CRドンキホーテ」は、1995年に同社から発表された3回権利物の名機「ドンキホーテ」の後継機。「ドンキホーテ」で好評だった一度16Rを獲得すれば、その後の権利終了まで16Rが続くといったゲーム性を完全再現しているほか、、初代の演出を楽しみたい人には「ベーシックモード」、多彩な演出を楽しみたい人は「バラエティモード」、一発告知の「マニアックモード」の3種類を搭載し、誰でも楽しめる機種となっている。

スペックは大当り確率:1/229.9、確変突入率:100%(確変リミット3回)、大当たり出玉:約224個or約1792個の「CRドンキホーテ 229L」、大当り確率:1/159.8、確変突入率:100%(確変リミット3回)、大当たり出玉:約140個or約1120個の「CRドンキホーテ 159S」の2スペックとなっている。